Galaxy Note 10 PlusのSpigenのケースをレビュー

Spigenスマホケース

公開日 2019-09-02 最終更新日 2021-10-24

Galaxy Note 10のケースを購入しました。
購入したのは、Spigenのソフトクリアケースです。

このSpigenは、ケースとしては有名なメーカーのようです(いつもiPhoneの純正ばかり使っていたので、ぜんぜん知らなかったです…)。
Galaxy Note 10のケースで検索を掛けると、トップページにズラッと並んできます。

どこの国のメーカーだろうと調べたところ、本社は日本にありました。
アメリカにも本社があり(こちらが本部となっていました)、多国籍企業のようですね。
取説に韓国語表記があったので、てっきり韓国の会社かと思いましたが、製造を韓国で行っているみたいです。

この記事では、Galaxy Note10 Plus用のSpigenのケースをレビューします。

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Galaxy Note 10 PlusのSpigenのケースをレビュー

では早速ですが、レビューしていきます。
購入はAmazonで行いました。

箱自体はケース用のオーソドックスな紙箱です。

Spigenスマホケース

では、中を開けてみます。

Spigenスマホケース

本体のほか、レンズクリーナーと取扱説明書が入っていました。

Spigenスマホケース

早速、装着しました。
問題なくフィットします。

ソフトケースは、たまにベタつく製品があります。
それが個人的には好きじゃないんですが、この商品はまったくそんなことなかったです。

Spigenスマホケース

表面も問題なしです。

カバーの存在感をなくしつつ、衝撃から守る

Galaxy Note 10は、表面のサイドが曲線になっています。
この部分も表示域になるため、カバーは覆っていません。

Spigenスマホケース

スマホを持つときは側面を握ることになるわけですが、側面を完全に覆っていないため手にしたときの感触も良好です。
しかしこの加工を表面全体に行うと、落としたときモロに衝撃を受けてしまいます。
そのため、上下は1ミリくらい突起していました。
たったこれだけのことですが、考えて作られていると感じました。

Spigenスマホケース

下部のSペンのところは、もちろんくり抜かれています。

Spigenスマホケース

なかなか良い製品でした

サイズが大きいため、そんなにゴツいケースはつけたくないと思っていましたが、良い感じのものを見つけられました。
次にケースを探すときも、Spigenのものを検討しようかなと思います。

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