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不可解なSONYの戦略。LinkBuds SはWF-1000XM4 Sが妥当

SONYが2022年6月3日に、新しいノイキャン・イヤホンLinkBuds Sを発売しました。形状や機能を見ると、WF-1000XM4 Sと名付けたほうが妥当です。LinkBuds Sというネーミングの不可解さについて書きました。
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【LinkBuds レビュー】ランニングに最適な軽量穴あきイヤホン

SONYのイヤホン・LinkBudsはドライバ部分に穴が空いており、ごく自然に外音を取り込みます。軽量なため、着けていると存在感がないです。ランニングやウォーキングにピッタリ。写真付きで詳しくレビューします。
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WF-1000XM4のイヤーピース3つを比較【おすすめはどれ?】

イヤホンはイヤーピースで驚くほど音が変わります。SONYのノイズキャンセリング・イヤホン、WF-1000XM4のサードパーティ製のイヤホン3つを比較。その結果、AZLA SednaEarfitのCrystalを使用することに決めました。
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WF-1000XM4のタッチセンサーが反応しない時はリセットを

WF-1000XM4はタッチセンサーで基本的な操作ができますが、感度の悪いことが多々あります。タッチセンサーの感度の悪さは、リセットで改善できます。WF-1000XM4のリセット方法を解説します。
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WF-1000XM4徹底レビュー【メリット5つとデメリット3つ】

SONYの分離型ワイヤレス・ノイズキャンセリングイヤホンのWF-1000XM4をレビュー。2か月使い倒して見た上で、5つのメリットと3つの今一つな点を感じました。前作・WF-1000XM3と比較しながら、詳しく解説します。
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【WF-1000XM4】充電ランプからバッテリー残量を判別

WF-1000XM4は充電ケースのランプの色で、充電の状態がわかります。少し複雑ですが、「充電中以外にランプがオレンジに点灯したら、充電ケースの充電をスタートする」と覚えておけば問題なし。詳しく解説します。
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【WH-1000XM4とWF-1000XM3】どちらか1台ならおすすめは?

ノイズキャンセリング性能を備えた、SONYのヘッドホンWH-1000XM4とイヤホンWF-1000XM3を比較。どちらもノイズキャンセリング機能と音質に優れています。携帯性やバッテリーもち、価格などからどちらがオススメか解説。
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WH-1000XM4リモートワークは快適か【通話品質が悪い】

SONYのノイズキャンセリング・ヘッドホン、WH-1000XM4のリモートワークでの使い勝手をレビューします。ヘッドホンを付けると集中力が高まるひとは多いと思います。機能の充実しているWH-1000XM4は、リモートワークでも真価を発揮します。
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